思い出の宿〜一碧湖犬の家にて〜
投稿日:2014年5月24日
こんにちは。
出張カメラマンの米山裕美です。
今日は快晴で気持ちが良い湯河原です。中学校では運動会が開催されているよう。お天気で良かったですね♪
さて、今日は前回からの続きで、一碧湖の“犬の家”に移動してからの様子をお伝えしますね。
先日のブログはこちらからご覧ください。
伊豆一碧湖にあるわんちゃんと泊まれる宿、犬の家の中にはステキなわんちゃんの絵がたくさん♪
犬の家にも看板犬のフレンチブルドッグがいたことがきっかけで、いろんなご縁もあり、うめちゃん(写真のわんちゃん)達が記念日毎にここに通う事になったのだそう。
敷地はとても広くて、1000坪もあり、お散歩はどこでも行きたい放題です♪
愛犬と一緒に過ごせるように
犬もそのオーナーも共に楽しみワクワク出来るように
それが『犬の家』の始まりだそうです。
そしてなんと、犬の家は、建物も食事も全てオーナーさんの手作りなんだそうです。
オーナーさんのブログBooパパ’s blogはこちらからご覧下さいね。
私は「山羊のいる風景」という記事にとても共感しました。
小屋の中の、生まれたばかりのうさぎを見つめるうめちゃん。
とっても興味津々で、ずっとこの場所から動こうとしませんでした。笑
うめちゃんママTさんによると、フレンチブルドックはねずみを捕まえる習性があったそうで、その影響で小さなウサギにも興味を示していたのではないかということでした。
せっかくなので、ウサギさんだけでなく、ヤギさんにもこんにちはしようよ♪と。笑
撮影の後半では、うめちゃんのパパにも入っていただいて、転居報告用も兼ねた家族写真を撮らせて頂きました。
うめちゃんがカメラの方をちゃんと向いてくれて嬉しい♪
まるで人間の言葉が全てわかっているように、本当におりこうさんでした。
ここは犬の家の中でも、うめちゃんパパのお気に入りのスペース。
どちらかと言うと冬場に来る機会が多かったそうなのですが、この暖炉(?)のおかげで全く寒さは感じなかったそうなんです。
そして、こちらのバースペースもお気に入り。うめちゃんパパはここでお酒をいただくのが最高の楽しみだったようです。
そんな思い出一杯の場所を、今回は3時間かけて撮影させていただきました。
わたしも、pupucafeさんや、犬の家のあたたかな雰囲気に、完全に魅了されてしまいました。
撮影の機会を与えて下さったお客様と、撮影と掲載を許可して下さったお店の方々にも感謝しています。ありがとうございました。
そして、いつも私のブログを読んで下さる皆様にも感謝♪
どうぞ良い週末をお過ごし下さい。
思い出のお店で〜伊豆高原pupucafeさんにて〜
投稿日:2014年5月19日
こんにちは。
出張カメラマンの米山ひろみです。
先々週、お仕事の都合で、急に引っ越す事になられたお客様の撮影をさせていただきました。
転居先は1000キロ以上西になるそうで、今後はなかなか足を運べなくなるだろうからとのことで、
「誕生日毎に行っていた思い出のお店を、たくさん記憶に留めておきたい」とご依頼下さいました。
また、撮影にあたり「絆と旅立ち」というテーマも決めて下さって、ありのままの奥様と、愛犬うめちゃんを撮ってほしいとご希望をいただきました。
今日は、最初におじゃましたpupucafeさんでのお写真をご紹介させていただきますね。
お客様とは今回が2度目の撮影になるのですが、普段からフェイスブックでやりとりをさせていただいていたので、お引っ越し前にお会いする機会を与えていただいて、とても嬉しかったです。
また、お客様の方から、湯河原でピックアップすることも可能とおっしゃっていただき、そのほうがたくさんお話ができるので、ありがたく同乗させていただき伊豆高原に向かいました♪
カフェの駐車場の向かい側には、ちょうど藤の花と、つつじ(かな?)が咲いていて、とても綺麗でした♪
午前中に荷物の積み込みをしてから、3時間半ほどのドライブを終え、ホッとするTさん♡
疲れた体には甘い物が効きますよね〜。
こちらが、Tさんとだんなさんがかわいがっている、うめちゃん♪
そして、うめちゃんの視線の先にあったのが、こちら↑
わんちゃんのアロハシャツ!なんてかわいいんでしょう☆犬を飼っていない私でも、とっても気になってしまいました♪
いつもはお店の中でまったり過ごす事が多いウメちゃんだそうですが、この日はちょっと外でも遊んでみませんか?とオーナーさんのお誘いもあり、初めて芝生の方へ行ってみました♪
他のわんちゃんとの関わりがどんなふうに展開してゆくのか、Tさんもドキドキしながら見守っていたようです。
その様子を見ていて、初めてこどもを公園のお砂場に連れて行った時の、お母さんの気持ちとおんなじなんだろうなぁ〜と思いました。
オーナーさんは、「あんなに活発なうめちゃんは、初めて見たわ〜」とおっしゃっていました。
きっと、いつもは上の写真のような感じで、Tさんとだんなさんの声を聞きながら、安心して寛いでいるのでしょうね♪
こちらがpupucafeのオーナーご夫妻。旦那さんは照れ屋さんらしく、カメラの方はなかなか向いてくれませんでしたが、人柄の良さ&お店の居心地の良さから、Tさん達が通いたくなる気持ちがよくわかりました。
お客様からごちそうになったホットレモネードも、とっても美味しかったです。ごちそうさまでした♪
いつも最後までお読みいただきありがとうございます。
次回は、犬の家に移動してからの様子をお伝えしたいと思います。
私達は何の為に生まれるの?
投稿日:2014年5月18日
こんばんは。
出張カメラマンの米山ひろみです。
一昨日、「かみさまとのやくそく」という自主上映の映画を、湯河原町の料亭小宿ふかざわさんで鑑賞しました。
「かみさまとのやくそく〜胎内記憶を語る子どもたち〜」は、
母親の胎内にいた時やそれ以前の記憶と、子育てをテーマに、専門家や子どもたちに取材したドキュメンタリー映画です。
予告編が YOUTUBEでもご覧になれるので、ご興味のある方はご覧になってみて下さいね。
私は、3月にふかざわ旅館さんで「うまれる」という映画を見た後に、映画にも出演されていた池川明先生から、「かみさまとのやくそく」についてのお話も伺っていましたが、改めて、
“こどもはお母さんを選んで来る”
ということと、
“私達は、人の役に立つ為にうまれて来ている”
ということを、本当にそうなんだろうなぁ〜と、前よりも強く感じています。
そして、今回の映画を見て、「全て繫がっている」という意識が、前よりもはっきりと感じられるようになり、自分の過去生についても知りたくなりました。笑
上映会の会場は、素敵な和風旅館の広間で、妊婦さんや、子育て真っ最中の方、男性の方、年配の方と、幅広い年齢層の方がいらしていました。
上の写真が、ふかざわ旅館の女将さんです。
今年は隔月で映画の上映会を企画しているそうで、次回は7/10〜7/12まで、「1/4の奇跡〜本当のことだから〜」を上映して下さるそうです。
とても見たいと思っていた映画なので、嬉しく、早速お友達と予約させていただきました♪
かみさまとのやくそくの上映後は、映画にも出演されていた、かがみ知加子さんが講演して下さり、
限られた時間の中で、たくさんのメッセージを伝えて下さいました。
その中で、今の私に特に響いた言葉がこれです。↓
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何のために生まれて来たのか
それは、天命を遂行するためではないでしょうか
人はみな、本来の天命とも言える
自分の究極を見ることへの畏れをもっています
このおそれとは、恐れではなく畏れ多いの畏れです
天に対して
畏れ多い・・・・私など・・・・・という想いが出てくるのです
しかし、この畏れを認識下におき
自分の弱さ、愚かさ、情けなさを受け取ったうえで
自分を高次の自分から見ることで
本来の自分が現れてきます
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私は、自分の天命について、本当は気づいているのに、それを口に出すのはおこがましいとずっと思ってきました。
わたしは、世界中の人々が、平和で穏やかな気持ちで暮らせる事を望んでいます。
私1人の力で世界を平和になんて、とても無理かもしれないけれど、せめて、自分とご縁のあった人達だけでも、毎日が穏やかで、幸せな気持ちで過ごせたらいいなぁ〜と思っています。
そして、その方法が、私の場合は、写真を撮る事なのだろうと思っています。
私の撮った写真を見た人達が、一瞬でもふふっと微笑んでくれたら、その周りの人達も笑顔になり、それがどんどん伝染していったら嬉しいなぁ〜と思うのです。
今は、家族写真の中でも特に、出産を経験した母として、出産を控えている方や、小さいお子さんを育てているママ達のお役に立てたら嬉しいなぁと思っています。
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具体的には…
妊娠前の、体の冷えや食生活についてのプチアドバイスや
出産前に不安をかかえている妊婦さんの気持ちを少しでもやわらげ、
出産後に慣れない赤ちゃんのお世話で疲れたり、自信を無くしているママがいれば力になり、
2〜3才のイヤイヤ(反抗)期に困っているママがいれば、一緒に見守り、ママのお話に耳を傾けたいと思っています。
そして、ママがお子さんをぎゅっと抱きしめて、お互いに大好きだよと思う気持ちを、ずっとお部屋に飾っておきたくなるような写真に残してあげたいなぁ〜と思っています。
おうちの中に家族の笑顔の写真が飾ってあると、プラスのエネルギーが働き、優しい気持ちで毎日を過ごせるような気がしています。
皆さんも、騙されたと思って、どうぞ試してみて下さい♪
今日も最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。
笹本恒子さんの写真展を見学して
投稿日:2014年5月10日
こんばんは。
出張カメラマンの米山裕美です。
今日は川崎で長男の学校関係の用事を済ませた後、息子と一緒に、横浜の日本新聞博物館で開催されていた「笹本恒子 100歳展」を見に行ってきました。
会場内の作品を半分程見学したところで、ちょうど笹本さんご本人がご親戚の方に説明されていて、便乗してお聞きすることができ、作品の背景がとても良く理解できました。
また、笹本さんは、テレビで拝見した時と全くかわらず、とてもオシャレで、ユーモアもあり、記憶力のすごさにもびっくりしました。
元気で仕事を続けるこつは、お店で売っている物を食べるのではなく、自分で毎日ご飯を作ること。
そして、自分を大切にすることだそうです。
ちなみに、ワインは、飲みたかったら飲めばいいのよ♪とおっしゃっていました。笑
ここからは、私が心に残った、笹本さんの言葉を記しておきたいと思います。
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「女性に参政権すら与えられず、今のように便利な家電製品もないなか、家事をこなしながら仕事を続け、終戦後に、その道で第一人者になることは想像を絶する苦労でしょう。
その方たちの姿を長く残していく責任は、大正生まれのわたくしにこそあるのです。」
「会いたいと思ったらすぐに連絡をして承諾にとりつける
撮影時には自分が動き回りできるだけ自然な表情を引き出すことを心掛けた。」
「日本国土を復活させたのは、現在“老人”などと呼ばれている先輩達であることを認識していただきたいと思います。」
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私などには想像もつかない、厳しい時代を生きてこられたからこその想いを強く感じました。
また、私も、笹本さんのように、使命をもって、心身を健康に保ち、いつまでも写真で皆さんを幸せにしてゆきたいと改めて思いました。
今日もお読みいただきありがとうございます。
明日は、立川まで結婚式の撮影に行ってきます。いろいろと制約がある会場なのですが、前向きに頑張ります♪
絵本作家千帆先生のプロフィール写真撮影
投稿日:2014年5月9日
こんにちは。
出張カメラマンの米山裕美です。
今日は、いつも私がヨガを教えて頂いている、勝山千帆先生のプロフィール写真を撮影させていただきました。
千帆先生は、ヨガの先生でもあり、絵本作家さんでもあります。
千帆先生の絵本は大好きで、同じものを何冊か購入させていただき、プレゼントにしたりもしました♪
「ちいさなほしのかけら」
「ならんでならんでしゅっぽっぽー」
「ぼくってだあれ?」
↑私のお気に入りの絵本です。
先生のホームページ山のアトリエworksのページから表紙がご覧頂けます♪
これまでは、出版社さんなどからプロフィール写真を求められると、慌ててお嬢さんに撮ってもらって提出していたそうなのですが、きちんとしたプロフィール写真を撮っておきたいとのことから、今回ご依頼下さいました。
余談ですが、私が千帆先生のヨガ教室に通い始めて、この5月でちょうど5年になります。
先生のクラスには、ヨガのポーズができるようになるために通っているという感覚はまるでなくて、(←不謹慎な発言かもしれませんが…)
日々を穏やかな気持ちで、健康に、楽しく過ごす為の心の持ちようを学ばせてもらっています。また、一緒にいる生徒さん達からも、とても良いエネルギーを与えてもらい感謝しています。
今回絵本作家としての千帆先生を、どんな風にお撮りしたら良いのか、その手がかりを探るため、「先生は絵本で何を伝えたいですか」と質問をさせていただきました。
先生は、
「絵本を読んでくれた人が、happyな気持ちになってくれたら嬉しいな♪」
そして、
「世界中を愛で満たしたい♡」
すごく短くまとめてしまって恐縮なのですが、そういう想いをお話ししてくださいました。
絵本もヨガも、千帆先生が伝えたい事は、おんなじだったんだなぁ〜と改めて感じました。
良い機会を与えていただき、感謝です♪
写真はたくさん撮らせて頂いた中から、1枚目と2枚目の写真は、先生がお気に入りとして選んで下さいました。
そして、カメラマンのお勧めの写真も教えてほしいとの事でしたので、3枚目〜5枚目は私がセレクトさせて頂きました。
カメラ目線ではないお写真も個人的には好きです。
プロフィール写真は、家族写真を撮影させて頂く時とはまた違った脳みそを使い、難しいなと思う部分もたくさんありますが、被写体の方がどんなことを望んでいらっしゃるのか、その気持ちに寄り添いながら、今後も家族写真と同様に、丁寧な仕事を続けてゆきたいと思っています。
撮影についてのご質問やお問い合わせは、HIROMIPHOTOお問い合わせフォームよりお待ちしています。
最後までおつきあいくださりありがとうございました。
怪獣くんになっちゃった!〜1歳のお誕生日にて〜
投稿日:2014年5月7日
こんばんは。
出張カメラマンの米山裕美です。
今日は近所にお買い物に行く際に、繊細で美しい芍薬や、しょうぶの花が咲いているのを見かけました。
いつもは自転車で見過ごしてしまったかもしれない景色を、たまには歩いて感じるのもいいですね〜。
さて、早速昨日の続きをご紹介してゆきたいと思います♪
いつもはお兄ちゃんがプラレールで遊ぶ時には、お部屋を柵で仕切ってあって、弟のHくんは柵のこちら側で遊んでいたそうなのですが、この日は撮影の為に柵を取り払って頂いたので、次男君も興味津々♪
プラレールに触れる事がよほど嬉しかったのか、かわいいちび怪獣君が雄叫びをあげているようでした!笑
そしてその数分後には…
お兄ちゃん、せっかく作った立体的な線路が壊されてしまったので、弟君に「ダメでしょ」って伝えていたのかな〜?
(でも、力づくとかではなくて、とっても優しいお仕置き!?だったんですよ♪)
その後はお庭でも撮影させていただきました。
Hくん、ハイハイがとっても早くて上手で、どこまでも1人で行ってしまいます。
段差も気にせず、どんどんw
パパとお兄ちゃんも、手助けをせず、そっと見守っています。
見守るって、なかなか難しいけれど、こども自身の達成感を育てる意味でもとても大事ですよね♪
風がなかったので、鯉のぼりが泳いでいなかったのですが、せっかくなのでちょっと遊んでもらいました♪
土にもとっても興味があるみたいで、とってもイキイキして楽しそうでした☆
お兄ちゃんとお揃いのかわいいTシャツを着ていたので、パチリ♪
この後お部屋に戻って、いよいよ一升餅を背負います。
その様子はまた後日ご紹介しますね〜。
今日も最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。
好きなように食べていいよ〜Hくん1歳のお誕生日〜
投稿日:2014年5月6日
こんばんは。出張撮影のHIROMI PHOTO カメラマンの米山裕美です。
今日で連休も終わりですね、楽しい思い出がたくさん出来ましたか?
さて、今日は先日1歳のお誕生日を迎えた、H君の出張撮影の様子をご紹介したいと思います♪
パパに向かって、“バイバイ”や、“もしもし”を披露してくれました。そういえば、お兄ちゃんが1歳の時にも、そんな場面を撮らせて頂いたなぁ〜と、ご両親と一緒に懐かしく思い出しました♪
Hくんのご家族とは、お兄ちゃんが1歳のお誕生日の時から毎年東京都内のご自宅に伺わせて頂き、今回が4回目になります。毎回ご家族の大切な記念日に立ち会わせて頂ける事を、とても嬉しく、感謝しています。
大好きなボールを持って、ママのご協力のおかげで、カメラ目線のお写真も撮らせてもらいました♪
初節句のお衣装もかわいいですね〜
兄弟仲良く何を覗き込んでいたのでしょうね〜。笑
Hくん、この日は午前中のお昼寝をしそびれてしまったそうで、眠くなってしまう前にバースデーケーキでお祝いする事になりました♪
ケーキをテーブルに出した途端、早速手が伸びてきましたよ。笑
みんなで、おめでとう〜の拍手♪
パパもママもお兄ちゃんも、とってもよい表情で、撮っている私も嬉しくなりましたw
Hくんに「好きなように食べていいよ」と優しく見守るご両親。
そして、お兄ちゃんにもお兄ちゃん用のケーキが、1台ドーン!
いいですねぇ〜。笑
伺ったところによると、保育園では、“食事が子どもの成長と喜びになるよう”
こどもが食べたいように、自分で食べることを大切にしているそうです。なので、家に居る時だけ親がお世話をすることは通用しないのだそうです。
こうした毎日の小さな積み重ねが、自立心や、自主性に繫がってゆくのかもしれないなぁと改めて感じました。
幼児期をどう過ごすか、とても大事ですよね。
時間や心に余裕がないと、ついつい大人の都合を優先してしまいがちですが、素晴らしい取り組みだなぁと思いました。
ケーキを食べ終わった後のテーブルは、ママが綺麗に拭いてくれました。
そして、いつも食後のお片づけや、汚れた衣類の洗濯をしてくれているママに対して、パパが労っているところがとても素敵でした。
わたしのお客様は、心穏やかで、夫婦が共に尊重しあっていて、素敵だな〜♪とか、真似したいなぁ〜と思う部分を持っている方がとても多いです。数多くいる出張カメラマンの中から、素敵なお客様とのご縁をいただけることに、いつも感謝しています♪
次回は一升餅を背負う場面や、お庭で遊ぶ場面もご紹介してゆきますので、どうぞお楽しみに〜